栗原 敏幸

常にお客様にとって一番大切なことを考えながらご提案しています。

氏名栗原 敏幸 - Toshiyuki Kurihara -
所属研究開発部 営業チーム
信条自己犠牲
栗原 敏幸

真に喜ばれる提案を行なう。

サンエイに入社して早や13年目を迎えました。振り返れば、機械販売からOA商品への転換、全てが新たな経験でした。各企業は大きな曲がり角におり、どう舵をきるか、その中には営業戦略・コストダウン・体質改善など多くの難問が待ち構えています。そういった企業の諸問題に対して積極的に取り組みたいと考えています。

k1 例えば、三次元CAD(TopSolid/Cam/Mold)・生産管理(テクノア)・TOC(コンサルによる体質改善)、複合機を活用した業務改善など、長年製造業を訪問した経験を活かして“真に喜ばれる提案”を行なうことが私の使命と考えております。今まで様々な人達にお会いすることができました。今後も皆様のお力を借りながら新たなご提案をしたいと考えておりますので、お困りの際にはぜひお声を掛けて下さい。

 

趣味の世界で、自然素材に触れる。

木工作

花壇 花車

花壇 花車

なら材の書棚やテーブルなど、様々な木工工作を手がけています。楽しみながら続けられているのは、依頼者の喜ぶ顔を見ることが好きで“はまって”いるからです。

私の自慢の作品たち

テーブル

なら・栗・けや木などでダイニング、リビングテーブルを作り、オイルで仕上げました。

木馬

シーソー・車輪付きの幼児用木馬です。
孫のために作りました。毎日元気に乗って遊んでくれています。

燻製

k5鶏肉、アマゴなどを燻製にして食卓に出したり知人へお裾分けしています。燻製を差し上げると、皆さんとても喜んでくださいます。

暖炉

k6数年前に設置した暖炉が、今年も大活躍しています。今年は例年より寒いため、暖かいもてなしとして家族や来客の皆さんに喜ばれています。しかし、燃料の確保はなかなか大変です。チェーンソーで切断し、マキ割りをしなければなりません。今年は例年より多めに6トンものマキを購入、12月末から2月上旬に掛けてマキ割りをしました。私達の仲間は、この一連の作業を“3度汗をかく”と言います。つまり、「木を切る・マキ割り・暖まって汗をかく」の3度です。とても骨の折れる作業ですが、後の楽しみのために毎年飽きもせず続けているのです。

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