Googleストリートビュー(旧インドアビュー™)で集客力アップ!

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「ストリートビュー(旧インドアビュー™)」とは?

店舗やショールームを自由に動き回れる360℃パノラマ写真!


▲画像の上をマウスで動かしてみてください。白い矢印をクリックすると、その方向へ進むことができます。

 

「行く前にネットで調べる」が当たり前の時代に

外出前はインターネットで情報収集初めて訪れる飲食店やサロン、ショールーム。
どんな雰囲気なんだろう?」「個室はあるのかな?
どんな商品が置いてあるんだろう?」と心配になった時、あなたはまず何をしますか?

そこで「パソコンやスマートフォンでお店の情報を調べる」と答える人が多いのではないでしょうか。ネットワークや情報端末機器の普及により、何かアクションを起こす前に事前にネットで情報収集をするという行動は当たり前の時代になりました。

Googleストリートビュー(旧インドアビュー™)で集客力アップ!

Googleインドアビュー(TM)とは?Googleが提供するWebサービス「(ストリートビュー旧インドアビュー™)」とは、店舗や施設の内観を360度のパノラマ写真で伝える広告ツールです。まるで実際に店舗を訪れて店内を歩いているかのように、好きな方向へ自由に見て回ることができます。

まるで店内に居るかのようにお店の雰囲気を感じることができるため、安心感や期待感を高めることで来店を促す集客ツールとして活用されています。

こんな業種で導入されています。

  • 飲食店
  • アパレル・インテリア・雑貨などの小売店
  • 幼稚園・保育所・学習塾
  • 美容院・エステサロン
  • 歯科医院・専門医・介護施設

など、来店型のサービスを提供されている企業を中心に近年多くの店舗で導入されており、今後も増え続ける事が予想されています。

 

活用方法の一例

1.Googleマップ™上でお店名(施設名)で検索

Googleマップ上でお店名(施設名)で検索          ▼

ストリートビューで+αの情報提供が可能に!

  • 店内を見ることによって安心感が増す
  • 品揃えやレイアウト、店内の雰囲気を知ることができる
  • 来店へのハードルが下がる

          ▼

他社との差別化に繋がり、お客様の次のアクション(来店、問い合わせ、予約等)へのひと押しに!

 

2.自社ホームページのビジュアルコンテンツとして

自社ホームページへの埋め込み

完成したストリートビューを自社ホームページのトップに埋め込む

          ▼

  • ホームページを訪れた際にインパクトを与えられる
  • 会社の強み、魅力を知って頂くきっかけになる
  • 見てもらう」だけでなく「触ってもらう」ホームページに

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「印象的なホームページ」として認知度が高まり、アクセスアップへ

 

3.紙媒体との連動(新規オープンやリニューアルの告知)

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  • チラシやDMにQRコードを掲載
  • Googleマップとの連動で「店の場所を調べる」→「店内を見る」というアクションへ自然に繋げる
  • 新しい店舗の中をスマートフォン・PC上で歩いてもらうことでワクワク感を演出する

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期待度を高め、実際の来店へつながる!

 

撮影ポイントについて

・ストリートビューが存在すればつながるように撮影します。

・間仕切りや小部屋が多いフロアは撮影ポイントが多くなりますが、ご要望に応じて40ポイント内に収まるよう撮影することも可能です。

・建物の外観もパノラマ撮影を行います。お店の看板や装飾などがある場合、撮影当日までにご準備をお願いします。

路面ワンフロアタイプ
間仕切り小部屋タイプ
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